大日本帝國海軍史 全四巻(DVD)

 

大日本帝國海軍史 第一巻 大海軍への道
幕末のペリー来航の影響力により、海防の必要性を痛感した日本は、帝國海軍を設立。日清・日露戦争を通じて強化された帝國海軍は、やがて世界有数の大海軍に成長してゆく。かつて世界を圧した「大日本帝國海軍」の興亡を集大成!

大日本帝國海軍史 第二巻 対米宣戦
日本の大陸進出に警戒感を強めるアメリカと日本の関係は悪化の一途をたどり、昭和16年真珠湾攻撃をきっかけに太平洋戦争が勃発、日本は相対することとなった。あざやかな大勝利の連続に、もはや帝國海軍に敵はないかのように見えた。

大日本帝國海軍史 第三巻 太平洋の激闘
緒戦は勝利の連続で、世界最強とも言われた日本海軍だったが、ミッドウェーで大敗を喫し、やがて太平洋戦争の転換点となるガダルカナル島攻防戦に突入した。その攻防戦の中で山本五十六連合艦隊司令長官は戦死、戦局は日本不利に傾きつつあった。

大日本帝國海軍史 第四巻 帝國海軍の終焉
ガダルカナル撤退以降、米軍の圧倒的な兵力の前に日本軍は徐々に追いつめられていった。帝國海軍は総力を挙げて出撃したマリアナ沖、レイテ沖の両海戦に敗れ、ついに戦艦大和の海上特攻・神風特攻を経て、終戦を迎えることとなった。
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明治天皇と日露大戦争(DVD)

 
日露戦争時の天皇の苦悩を描き出した作品。
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八甲田山 特別愛蔵版(DVD)

 

明治35年、極寒の八甲田山で雪中行軍を行った青森第5連隊と弘前第31連隊の姿を描く。高倉健、北大路欣也、丹波哲郎など豪華なキャスティングでおくるスペクタルドラマ。封切り時にカットされた「八甲田で見たことは、一切しゃべってはならぬ」という有名なセリフを含め、約2分間のシーンを加えた完全版となっている。「八甲田山」製作秘話を収録した特典ディスク付き。
日露戦争前夜、徳島大尉(高倉健)率いる弘前第三十一連隊と神田大尉(北大路欣也)率いる青森第五連隊は、八甲田山を雪中行軍することに。少数編成で自然に逆らわず行軍する三十一連隊。一方、大編成で真っ向から八甲田に挑んだ五連隊は、目的地を見失い吹雪の中を彷徨し、遭難する・・・。
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明治・大正・昭和三代 日本五大戦争(DVD)

 

1957年(昭和32年)劇場公開作品。日露戦争開戦100年、太平洋戦争終結60年。日本人は何を失い、何を得たのか!本作品は、明治・大正・昭和の三大にわたる日本の戦争の記録で、日露戦争から始まり、第1次世界大戦、満州事変、支那事変、そして太平洋戦争の敗北までを記録映像で綴っている。戦争を通じての日本の近代史を見ることができる、貴重なドキュメント作品である
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[DVDソフト] 二百三高地

 

19世紀末。明治維新によって近代化を目指す日本は朝鮮半島の支配を目指すが、南下政策に乗り出したロシアと衝突した。国内は即時開戦と外交による話し合いでの解決に、意見が二分された。ロシアを熟知した伊藤博文は戦争回避の道を探るが、明治37年2月4日の御前会議で明治天皇は開戦の決議を認めた…。
日露戦争最大の激戦地・旅順の二百三高地を巡る攻防戦をメインに描いた戦争スペクタクル。超大国ロシアとの戦争になぜ挑んだのかを、政府・軍・民間人それぞれの視点を通して描き、戦争の愚かさと悲惨さを見事に描いている。乃木希典役を仲代達矢、児玉源太郎役を丹波哲郎、伊藤博文役を森繁久彌、明治天皇役を三船敏郎などオールスターキャストも話題となった。夫を戦地に見送る新妻役を夏目雅子が演じ、夫に宛てた手紙のシーンが涙を誘う。また、さだまさしの主題歌「防人の歌」も大ヒットした。
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【20%OFF!】 日本海大海戦(DVD)

 

世界三大海戦のひとつといわれる日本海海戦をクライマックスに、日露戦争のエピソードを描いた戦争スペクタクル巨編。名提督・東郷平八郎役の三船敏郎をはじめ、加山雄三、仲代達矢ら豪華キャストが共演。“特撮の神様”円谷英二の遺作。
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拡大 ≪激動の20世紀≫■20世紀の記録DVD全10巻セット

 
イギリス国営BBC放送とフランスPathe'社の貴重な映像ライブラリーから 日本と世界の「激動の20世紀」の全貌を捉えた映像クロニクルの傑作。
1900年、米コダック社のブローニーの登場により、20世紀は「映像の時代」の 幕開けとなった。 1902年にはフランスで初めて「動く映像」で歴史を見ることのできた世紀なのだ。

本作「映像で綴る20世紀の記録」はイギリス国営BBC放送とフランスPathe'社で 厳重に保管されてきた映像記録から、歴史的に重要かつ貴重なシーンを 500分以上に渡って発掘。 巨匠ゲイリー・ターヒニアン総指揮のもと10年ごとに大事件や当時の 社会・風俗が鮮やかに甦る。


まさに活字では体験できない圧倒的な迫力と 臨場感を持つドキュメンタリーの傑作で、20世紀の世界を再検証せよ。
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朝鮮戦争映画 DVD-BOX

 

知られざる韓国軍ベトナム派兵を描いた『ホワイト・バッジ』など、世界史から“抹殺”された真実を描く問題作を次々と発表したイム・グォンテク監督。彼の傑作3作品を収めたDVD−BOX。
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天と地 特別版(期間限定)(DVD)

 

戦禍に見舞われたベトナム人女性の視点から戦争の悲劇を描いたスペクタクル巨編。名匠オリヴァー・ストーン監督が贈る“ベトナム戦争三部作”の完結編。
posted by 亀松亭 at 18:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | ベトナム・朝鮮戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

7月4日に生まれて スペシャル・エディション(DVD)

 

傑作「プラトーン」を生んだ名匠、オリバー・ストーン監督が、ベトナム戦争帰還兵によるノンフィクションを映画化、アカデミー賞監督賞を受賞した社会派ドラマ。「マイノリティ・リポート」のトム・クルーズが、それまでのアイドル的イメージから脱却、鬼気迫る演技を見せ、ゴールデングローブ主演男優賞を受賞、さらにはアカデミー賞にもノミネートされ、俳優としての評価を確たるものにした作品。
1946年7月4日ロングアイランド。アメリカの独立記念日に生を受けたロン・コービック(トム・クルーズ)は、高校卒業後、強い愛国心と将来への希望を胸に海兵隊へ入隊し、ベトナムへと旅立つ。だが戦場は、彼の想像を遥かに超えた、凄惨たるものだった。ロンは混乱のあまり部下を撃ち殺してしまい、敵の凶弾により、自身も下半身不随となってしまう。その後、故郷に帰ったロンを待っていたのは、高まりつつある反戦運動だった・・・。
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北爆 ホーチミン・ルート〜ベトナム黙示録〜(DVD)

 

ベトナム戦争終結30周年特別企画として、知られざる北爆の全貌を明かした作品。アメリカ軍による北爆でベトナムに多くの傷跡を残した。これまでのアメリカの視点で描かれてきたベトナム戦争を、北側からの視点で描いている。
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中古】DVD ディア・ハンター

 
ベトナム戦争の後遺症に悩む男たちの狂気を描いた、ロバート・デ・ニーロ、クリストファー・ウォーケン共演による人間ドラマ
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プラトーン <特別編>(DVD)

 

見えない敵を待つジャングルでの待ち伏せ、兵士同士の反目、平然と行なわれる殺人。アメリカの歴史に暗い影を落とすベトナム戦争を、監督オリバー・ストーンが自らの実体験をもとに浮かび上がらせた衝撃の戦争ドラマ。/第59回(1986年)アカデミー賞 作品賞、監督賞、編集賞、音響賞/第44回(1987年)ゴールデングローブ賞 ドラマ部門 作品賞
posted by 亀松亭 at 17:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | ベトナム・朝鮮戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DVDソフト] ランボー 最後の戦場 コレクターズ・エディション

 

社会が劇的な進歩を遂げた一方、各国でテロや内戦が激化するようになった現代。タイ北部の山中でひっそりと暮らすランボーのもとに、少数民族支援団体で活動する女性・サラがやってくる。サラたちは軍事独裁政権の迫害が続く隣国・ミャンマーの窮状を憂い、医療品を届けようとしていた。その情熱に打たれ、目的地まで物資を送り届けるランボーだが…。

ベトナム戦争で心に傷を負った帰還兵が、理不尽な陰謀と戦いに身を投じていく姿を描いた人気アクション巨編「ランボー」シリーズ。ハリウッドを代表する肉体派スター、シルベスター・スタローンがその鍛え上げられた体で激しいアクションの数々に挑み、好評を博した。
本作は、アクション・ヒーローの歴史を塗り替えた「ランボー」シリーズの、衝撃と感動の最終作。完全無欠ではなく、心に深い悲しみを抱いているがゆえに不滅のヒーロとなったランボーが、本作ではミャンマーの軍事政権を相手に、シリーズ史上最大のハード・アクションを繰り広げていく。
2枚組の『コレクターズ・エディション』としてリリースされる本作には、メイキング集などが収められた特典ディスクが封入されている。
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ワンス・アンド・フォーエバー(DVD)

 

1964年。ジョージア州フォート・ベニングにあるアメリカ陸軍基地。ベトナム戦争への本格参戦に向けてムーア中佐に率いられた新兵たちの訓練が続いていた。そして、ついに出兵の時が来た。ベトナムに向かう前、ムーア中佐は部下とその家族に誓った。「戦場において、最初に踏み出すのは私であり、戦場を最後に退くのも私だ。誰一人として置き去りにはしない。命があろうとなかろうと。我々は全員そろって国へ帰るのだ」。そして1965年11月14日、彼らは南ベトナム中央高地、”死の谷”と呼ばれるイア・ドランの谷に降り立った……。
posted by 亀松亭 at 17:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | ベトナム・朝鮮戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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